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紀南の祭・イベント

紀南の祭・イベント一覧 2008年1月

紀南地域は歴史ある祭もいっぱい。注目の祭・イベントをご紹介します。
(下線が付いているイベント名は、「わかやまイベントボード」の詳細情報にリンクします。
 ※別ウィンドウで開きます)

07年10月12日〜08年1月31日 イセエビ味覚祭り(すさみ町)

10/10よりイセエビ漁が解禁されました。本場の味を心ゆくまでご賞味ください。

07年12月1日〜1月5日 彦五郎イルミネーションフェスタ2007(田辺市)

期間中毎日彦五郎公園内が光のオブジェで彩られます。

07年12月1日〜1月31日 白良浜イルミネーション「白砂のプロムナード」(白浜町)

冬の白良浜に浮かびあがる光の宇宙。星座や天使のゲートなど光のオフジェが幻想的なイルミネーションで彩られます。

07年12月15日〜1月3日 小口おもしろプレイランドのジャンボツリー(新宮市)

高さ約25mのヒマラヤスギに約3,000個の電飾を施し点灯します。

07年12月22日〜1月6日 京都大学白浜水族館無脊椎動物解説ツアー(白浜町)

サンゴ、カニ、タコ、ウニなど、知っているようで、知らなかった無脊椎動物の不思議についてやさしく解説します。(各日定員10名)

07年12月22日〜1月6日 京都大学白浜水族館 水族館の裏側ツアー(白浜町)

水族館のいつもは見れない裏側にご案内します。(各日定員10名)

07年12月22日〜1月6日 京都大学白浜水族館 小・中学生無料開放(白浜町)

冬休み期間中、小学生・中学生の入館料(通常110円)が無料になります。

1月1日 修正会(しゅしょうえ)(那智勝浦町)

前の年の悪を正し、その年の吉祥を祈って行われる会です。

1月1日 幻の三体月鑑賞会(本宮町)

本宮町大瀬で三体月の観月会を行います。

1月2日 熊野古道三体月観月会(中辺路町)

「旧暦の11月23日に熊野の山から昇る下弦の月が、三つに分かれて見えた」という伝説にちなみ、観月会を開催します。 07年12月21日申し込み締切です。。

1月3日〜13日 初詣初笑い神事(日高川町)

全国笑いの祭りの総本山、丹生神社が行う特別企画です。

1月3日 お弓神事(日高川町)

天仁2年(1109)の創建と伝えられる「下阿田木神社」において、年の初めにあたり弓を射ることによって神意を占い、また悪魔を祓う珍しい神事です。

1月4・5・6・13・20・27日 勝浦漁港にぎわい広場(那智勝浦町)

地元産品、県産品等の地場産品の販売を行います。

1月5・6・12・13・19・20・26・27日 熊野曼荼羅絵解き(新宮市)

地元観光ガイドが熊野と熊野古道の魅力を分かりやすく、興味深く絵解き(解説)します。

1月6、13、20、27日 乙女の市(田辺市)

富里地域の主婦ら15人からなる地域おこしグループが毎週日曜日にとみさと交流館で開催し、自家栽培した野菜や手作りの漬物、すしや郷土料理を販売しています。

1月8日 湯の峰八日薬師祭(田辺市)

普段は観ることができない湯胸薬師さんを特別に拝見することができます。

1月12日 川湯十二薬師祭(田辺市)

十二薬師の労をねぎらって対岸まで綱を張り、そこに「供物」として揚げ物をあげます。

1月13日 ぼたん荘の朝市(古座川町)

野菜、漬物、田舎寿司、手作りお菓子、もち、干しシイタケ、干物など、山の幸から海の幸まで近隣から季節の旬のものが並びます。毎月第2日曜日に開催しています。

1月14日 興国寺天狗祭(由良町)

上州赤城山の天狗が一夜にお堂を建立してくれた伝説より、所作を採り入れた祭です。

1月20日 弁慶市(田辺市)

熊野水軍の闘鶏で有名な闘鶏神社の馬場にて地場産品を格安で販売する朝市です。

1月20日 仙人風呂感謝祭(本宮町)

川湯温泉仙人風呂という自然の恵みに感謝し、毎年様々な催しが行われます。

1月20日 ふれあい市場(串本町)

毎月第3日曜日に地域の交流促進を目的に開催されている朝市です。

1月26日 本州最南端の火祭り(串本町)

潮岬望楼の芝生を舞台に芝焼きを行います。温暖な本州最南端の串本に一足早い春の訪れを告げる名物イベントです。

1月27日 立春大護摩供星祭、重要文化財指定御本尊開帳(那智勝浦町)

ご開帳された本尊の前で午前11時より法要が厳かに営まれ、続いて大護摩祈祷を執り行い、祈祷後に餅まきや節分より一足早い豆まき儀式が行われます。

1月27日〜2月下旬まで 岩代大梅林(みなべ町)

小高い山頂から見渡す限り梅の花が広がる岩代大梅林は、梅の里にふさわしく甘い梅の香りが一面に漂い、日本一の大パノラマと言われています。

1月27日〜3月初旬頃まで 南部梅林(みなべ町)

人目百万、香り十里と言われる南部梅林は、あたりいちめん甘酸っぱい香りがほのかに漂い、清楚な梅の白い花がどこよりも早く、名実ともに日本一の規模です。

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