勝浦温泉と勝浦漁港勝浦温泉
滝乃湯
海乃湯・鮪乃湯勝浦漁港すぐそばにある足湯です。海乃湯には珍しい手湯もあります。
はまゆ
勝浦漁港
勝浦漁港は、日本有数のマグロ基地。九州や沖縄からも漁船が入港し、獲れたてのまぐろを水揚げします。ときに数千本ものまぐろ類がならぶセリ市の光景は大迫力で、見学もできます。(土曜日と臨時の休日を除く毎日、午前7時から:要問合せ)(2006.3.31)
関連リンク(別ウィンドウで開きます)
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![]() ビン玉を飾り、昔の写真展もしています。 |
![]() 現在は那智勝浦港郵便局 |
情報提供:市民の力わかやま
2010年11/6に開催された「那智勝浦いせえびまつり」に合わせて、那智勝浦の伊勢えびを堪能してもらおうと『伊勢えびマップ』ができました。
『まぐろマップ』ともども、ぜひご活用ください。
左の写真をクリックすると「伊勢えびマップ」(pdfファイル 1.01MB)が開きます。(2011.1.6)
情報提供:那智勝浦町
勝浦港のバスターミナルから桟橋の方に進み、防波堤には行かずに左に曲がります。入船橋のひとつ北側にある江南橋の近くに、小さな足湯があります。
2009年6月に地元の活動団体、脇仲倶楽部により作られたもので、どなたでも自由に利用することができます。2〜3人で貸切になってしまいますが、のんびりゆったり足の疲れを癒すのはいかがでしょうか?(2010.5.12)(2012.8.12追記)
情報提供:市民の力わかやま
勝浦温泉市街地から北浦商店街を北向きに進むと小金浦漁港の岸から50mも離れずに浮かぶ小島があります。朝焼けの中に浮かぶ美しい弁天島です。紀の松島の北・東の端に位置し、古い絵はがきで勝浦三景の一とされていました。
この弁天島は、満潮になると今まで通れたところが海に変わり渡れなくなるそうです。話をしてくれた地元の方は子どもの頃弁天島で遊んだそうですが 時間を忘れて遊んでいたため、何度か帰れなくなったそうで、その度に漁師さんに迎えに来て貰ったそうです。もちろん、大目玉付きです。(2009.5.23)
情報提供:市民の力わかやま
大好評の「紀州勝浦 生まぐろマップ」がパワーアップして登場!
「紀州勝浦 生まぐろ食べ歩きマップ」として8ページにボリュームアップ。JR紀伊勝浦駅周辺、勝浦港周辺、北浜周辺に加え、那智山周辺まで、勝浦の生まぐろが食べられるお店がいっぱい。
ほっとひと息、足湯情報も載っています。(2008.4.18)
右の写真をクリックすると「紀州勝浦生まぐろ食べ歩きマップ」(pdfファイル 1.41MB)が開きます。
情報提供:那智勝浦町
那智勝浦では、当地を代表する生マグロ、クジラなどがおいしくいただけます。サンマ寿司、めはり寿司などは、お持ち帰り専門店や駅弁でも買えます。
生マグロは刺身やどんぶりが一般的ですが、チコロ(心臓)、ワタ(胃袋)などの内臓料理、尾ビレ、目玉の煮付けなど、めったに味わえない料理もたくさんあります。また、「海の生ハム」は、船の上で素早く血抜きされた活〆(いけじめ)マグロを使用したマグロのハムで、スモークがほんのり香る新しい味です。最近、生マグロを特殊な技術で冷凍して、解凍後生マグロそのままの美味しさで食べることが出来るお土産も売り出されています。
国道42号沿い、JR勝浦駅前や、勝浦漁港周辺には、そんな勝浦のおいしいものを食べることが出来る店、そして売るお店がずらりと並んでいます。(2007.8.12)
生まぐろ料理 |
鮪ステーキ弁当 |
めはり寿司とさんま寿司 |
情報提供:市民の力わかやま
紀州勝浦といえば、生まぐろの水揚量日本一! ここに来て生まぐろを食べないでは帰れません!
そんなとき、このマップがお役に立ちます。国道42号沿線〜JR紀伊勝浦駅周辺〜勝浦港の広〜いエリアの生まぐろ取り扱い店を満載。あなたのお気に入り店を見つけてください。(2007.5.10)
右の写真をクリックすると「紀州勝浦生まぐろマップ」(pdfファイル 775KB)が開きます。
情報提供:市民の力わかやま
紀伊勝浦駅より徒歩5分、勝浦漁港で毎週日曜日の8:00〜11:00に開催されます。那智勝浦町や周辺地域の地場産品を販売しています。生マグロはもちろん、ヒオウギ貝、干物、さんま寿司、みかん、じゃばら、はちみつ・・・などを買えるばかりでなく、その場で食べられるものも多いです。ビールもあります。すぐ近くには海乃湯や鮪乃湯といった足湯もあります。(2006.11.26)
情報提供:市民の力わかやま
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