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開会挨拶
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基調講演
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パネルディスカッション
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アンケート
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[基本事項]
(回答総数:131)
■性別
■年齢
| 10代 |
1 |
| 20代 |
12 |
| 30代 |
24 |
| 40代 |
29 |
| 50代 |
47 |
| 60代 |
15 |
| 無回答 |
3 |
■居住地
| 和歌山県 |
85 |
| 三重県 |
13 |
| 奈良県 |
11 |
| その他 |
12 |
| 無回答 |
10 |
■属性
| 公務員 |
71 |
| 会社員 |
27 |
| 自営業 |
8 |
| 主婦 |
6 |
| その他 |
17 |
| 無回答 |
2 |
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<アンケート>(回答総数:131)
「シーニック・バイウェイに関するシンポジウム」アンケート
■アンケート項目
| 良かった |
84 |
| 普通 |
36 |
| 悪かった |
0 |
| 無回答 |
11 |
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シンポジウムを聴講して、ご自分の仕事・活動の参考になりましたか?
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【具体的に】(一部抜粋)
●仕事・活動の視点が、点から面にと言うように、紀伊半島全体で考えようという
意識になりました。
●自分達がやりたいと思ったら具体的に動く事。動き出さなければ何も起らない
という事を再認識
●地域活性化の為には、世界遺産登録のみのインパクトだけではなく、
継続して広く他の地域のアピールが必要である。
そのためには「シーニックバイウェイ」を使った地域活性化が必要と感じ
官民一体となる沿道整備が必要と思った。
●シーニック・バイウェイの言葉は知っていたが、具体的なイメージは
理解できない状況でシンポジウムに参加した。「みんなで作るみちとまち」
「未知普請」「参加と協働」「ボランティアサポート」等具体的な説明があり
自分なりにイメージがわいてきた。
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紀伊半島での「シーニック・バイウェイ」は実現可能だと思いますか?
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紀伊半島で「シーニック・バイウェイ」を実現するには、どのような施策が有効であると
考えられますか?(複数回答可)
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| 地域住民・NPOと行政との連携 |
90 |
| 沿道景観の保全・創出 |
69 |
| 観光資源・ビューポイントなどの発掘・整備 |
65 |
| 道路網の早期整備 |
48 |
| 県内外への積極的な広報 |
32 |
| 行政内部の連携 |
29 |
| その他 |
9 |
| 無回答 |
4 |
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紀伊半島で「シーニック・バイウェイ」にふさわしいと考える場所・路線名等をお聞かせください。
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(一部抜粋)
●国道311号線
●国道168号線
●国道42号線
●田辺〜竜神便、とくに奇絶峡より虎ヶ峰まで
●枯木灘海岸をゆっくりみながらのドライブ。熊野川の川くだり
●那智勝浦古座川線(古座川滝の拝〜那智山)
●シーニック・バイウェイは車が通る道だけではなく、フットパスもSBの大切な一部。古道はすばらしいシーニックルートになると思う。
●紀南全域
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シンポジウム全体を通して、ご意見・ご感想をお聞かせください。
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(一部抜粋)
●単なる道路の改良だけということではなく、景観、歴史、文化を大事にした
トータルでの道路整備を考えることが重要。元々熊野は国立公園であり
国道168号線の白いガードレールを景観に合うように考えて欲しい。
単に目的地まで早く着くということだけではなく、走って楽しい道づくりをいっしょに考えたい。
●シーニックバイウェイが持つ、広い意味が伝わったのだと思います。
各地でがんばっている方がいることがわかり、力をもらった気がします。
●とても興味深い内容でした。和歌山にもシーニックバイウェイの可能性は
十分あると思うが、もっと今後このような取り組みがあることを知らせていく
必要があると思います。そういった意味でも今回のシンポジウムは重要な
足がかりになると思いました。
●楽しく、健康的に生きていけるアイデアを、多くの団体・行政・年れい層幅
ひろく住民と関わって意見を聞いたり、このような会も多く必要と感じました。
北海道のシーニックバイウェイの話はとても興味深かったです。
●熊野地域の更なる可能性を感じた。もっと熊野に誇りを持ち、
外部に発信しなければと思った。
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日本風景街道 熊野 〜シーニックバイウェイ紀南〜
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